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OpenAPI とエンドポイント一覧

OpenAPI 3.1 仕様、本番 origin、公開エンドポイント一覧。

コピー可能な参照クライアント

モデル検索、タスク作成、失敗したタスクの再試行、状態取得、全終端状態、上限付き待機、冪等性、エラー処理を含む依存なしの例です。受理済みのタスクは取り消せません。

文書内の例であり、公開済み npm/PyPI パッケージではありません。10 分はローカル上限で、SLA ではありません。

公開 API 仕様はダウンロード可能な OpenAPI 3.1 YAML です。本番 origin は https://api.spicyapi.ai、タスク API は /api/v1、互換プロトコルは /v1 配下(Gemini 形式は /v1beta)です。

MethodPath
POST/api/v1/jobs/quote
POST/api/v1/jobs/stream
GET/v1/models
POST/v1/chat/completions
POST/v1/responses
POST/v1/messages
POST/v1beta/models/{model}:generateContent
POST/v1beta/models/{model}:streamGenerateContent
POST/v1/videos
GET/v1/videos/{videoId}
GET/v1/videos/{videoId}/content
POST/api/v1/jobs/createTask
GET/api/v1/jobs
GET/api/v1/jobs/recordInfo
POST/api/v1/jobs/retry
GET/api/v1/models
GET/api/v1/models/{model}
GET/api/v1/chat/credit
GET/api/v1/usage
POST/api/v1/common/upload-url
POST/api/v1/files/{fileId}/commit
POST/api/v1/common/download-url

履歴を API・SDK・ツールから読む

GET /api/v1/jobs、SDK の client.listTasks、CLI の spicyapi tasks list、MCP の spicyapi_tasks_list は、いずれも現在の API キーに限定された読み取り専用の履歴です。結果本体は含まれないため、選んだ taskId を recordInfo で照会します。

API 仕様の活用方法

OpenAPI を SDK 生成、契約テスト、型生成へ入力してください。モデル固有のパラメーターは /models/{model} の inputSchema を参照し、未知の応答フィールドは許容し、未知のリクエストフィールドを推測しないでください。

完全なフィールド定義は OpenAPI 3.1 仕様を参照してください。

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